三泊四日の国内旅行に最適なリュックの大きさは30リットルあれば間違いない!おしゃれでお土産を入れても大容量なお勧めリュック。

人生

本日は国内旅行で三泊四日ぐらいしたい時のおすすめの30リットル 大容量のリュックをお伝えしていきたいと思います!

 

国内旅行ぐらいだったら私はキャリーバッグを使ってガラガラしたくないので、なるべくリュックの中に着替えや荷物を打ち込んで快適に旅行したい派です。

 

飛行機に乗るんだったらキャリーバッグを空港に預けなければならなくなったりして手続きや受け取りがめんどくさいからです。

 

今までは20Lのリュックサックを使っていたんですが、出発する時はまだいいんですけど帰り際にお土産とかがいっぱいになるとリュックの中がパンパンになってしまって結局紙袋に分けてホームレススタイルになってお家まで帰らなくてはいけなくなってしまいます。

 

ですので5泊ぐらいだったら私が荷物は少ない方なので30 L のリュックサックで十分足りてしまうのです。

 

だけど30リットルになるとなかなかごついの、できれば街でも普通に使えるようなスタイリッシュでそこそこおしゃれなものがいいと思っていたのでしばらく探し続けていました。

 

ようやく一個見つかったので今日はそちらを紹介したいと思います。

 

ワイルドシングス(WILD THINGS)リュック WT-380-0301

 

素材:ポリエステル

サイズ:(約)幅29×奥行16×高さ52cm

容量:約30L

ベトナム製

30Lサイズ 2層式サイドコンプレッションタイプ。サイドファスナーの開閉で本体荷物の取り出しができ、上部のファスナーポケットに定期やスマホ収納でき便利です。

 

なぜこれを選んだ理由としては

 

見てくれがスタイリッシュでヤバいから!

これがやはり一番だと思います。

WILD THINGSはロゴもおしゃれで最高のブランドです!

何と無くgraffitiっぽい雰囲気がロゴから滲み出ています。

 

普段はGUしか着用してない私からしたらほぼエルメスに近いぐらいの立ち位置です。

 

 

女性として初めてアンデス山脈最高峰アコンカグアの登頂に成功した著名なフランス人女性登山家マリー・ミューニエール(Marie Meunier)と、米国人登山家のジョン・ボーチャード(John Bouchard)夫妻によって1981年に創設されたブランド。

らしく全く分からないんですがいいです!

 

リュックとして非常に収納が機能的である

まず焼酎ホルダーが付いてる所が良いです!

たまにこのドリンクホルダーがない奴あるんですが非常に不便です。

なんかちょっとした物を一時的に手放したい時に重宝します。

 

 

収納スペースの多さがエグい

チャックが10個ぐらい付いてます!

横からアクセスできる様に横にチャックが付いていたりお土産の取り出しが非常にスムーズに行えます!

ネームプレートも付いているので落書きできます!

 

 

前を止めてリュックが動かない名前の分からない奴も付いています↑

意外にこれが無いとブレてうざい時あります!重要です!

 

何回か旅行に行きましたが、3泊、4泊ならお土産入れてもマジで余裕でした!

かなり広々とスペースを使えます。

 

コスパが高い、30Lで約一万円

至れり尽くせりで、ルックス、収納や生地も結構丈夫なのに価格が安くて10,000円で購入できるのが最高です!

ベンデイビスやカーハートの腐れリュックよりはお勧めです!

 

このリュックのデメリット

  1. 防水性では無い
  2. デカいので毎日の通勤は辱しめを受けるかも
  3. 肩に掛ける紐が若干細い気がする

この3つぐらいでしたね。

 

防水加工っぽい部分もあるんですが、全体的では無いのと。

毎日の電車通勤には全然使えますが、部活帰りみたいになります。

肩に掛ける紐は単純に好みで、安定感がない訳ではありません!

 

以上を踏まえた上でそれでも3泊以上の旅行に行きたい人は買ってみても損はしないと思います。

 

 

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